スタッフ紹介

常勤医師 降旗 謙一(慶應義塾大学医学部卒)
非常勤医師 橋本 典諭(慶應義塾大学医学部卒)
池上 文詔(金沢大学医学部卒)
菊池 正夫(慶應義塾大学医学部卒)
森本 悟(三重大学大学医学部卒)
顧問医師 加藤 隆一(慶應義塾大学医学部卒)
(慶應義塾大学名誉教授)
(公益財団法人 食品農医薬品安全性評価センター 名誉理事長)
川合 眞一(慶應義塾大学医学部卒)
(東邦大学名誉教授)
(東邦大学医学部炎症・疼痛制御学講座 教授)
メディカル
スタッフ
看護師14名(常勤6名・登録8名)
薬剤師2名(常勤1名、非常勤1名)
臨床検査技師11名(常勤8名、登録3名)
栄養士1名
顧問 野口 隆志先生(昭和大学薬学部客員教授)

薬剤部

薬剤部は、治験薬の受領(搬入)から返却まで、GCP省令・治験実施計画書・手順書を遵守した方法で治験薬を適正な条件で保管・管理し、またその記録を作成し保存を行なっております。
”チームP-1”の一員として他の医療スタッフと協調し、適正かつ円滑な治験が実施できるよう業務に取り組んでおります。

臨床検査部

臨床検査部は、迅速・正確な結果報告を提出する為に、日々、努力しております。
精度の高い治験業務の遂行のために、プロトコールを読み込み、実施部門間のミーティングを行い、正確な情報を共有化することで、逸脱やミスをおこさない環境づくりに努めております。
また、ISO取得をきっかけに、より一層、検査精度を維持するための温度管理の徹底や機器のメンテナンス等、日々の管理を怠らないように努力しております。
病院の検査室とは異なる部分も多いですが、他部署との接点も多くやりがいのある職場であると思っております。

看護部

看護部では、治験に携わる看護師として被験者様の安全を考えたうえで、信頼性の高い臨床試験を行えるよう努力しています。
治験毎に担当者がおり、責任を持って業務に取り組んでいます。
実施前には担当者が中心となり、医師をはじめ他部門と連携を取り、クリニック全体として試験が安全で滞りなく進むよう努めています。
一般病院の看護内容とは異なりますが、新薬の開発の一端を担うことで未来の多くの患者様や社会の貢献につながるこの仕事に誇りを持って日々の業務に取り組んでおります。

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