第46回臨床薬理学会学術総会 出展および発表のご報告

第46回日本臨床薬理学会学術総会が開催され、アカデミア展示およびポスター発表がお陰様で盛況のうちに無事終了いたしましたことをご報告いたします。

展示ブースへお立ち寄りいただきました皆様、ポスター発表をご覧いただきました皆様、誠にありがとうございました。

 

【第46回臨床薬理学会学術総会概要】

会期:2025年12月5日(金)~6日(土)

会場:ステーションコンファレンス東京

アカデミア展示:サピアタワー5F 展示エリア AC-10

ポスター:サピアタワー4F 402A-D

 

発表日:12月5日(金)13:00~13:50

セッション名:一般演題(ポスター)2「フォーミュラリ/薬物有害反応/薬物相互作用」

●演題番号:1-P02-2

演題名:急性膵炎報告に関するFAERS解析─GLP-1受容体作動薬またはDPP-4阻害薬との薬物併用の視点から─

演者名:蚊爪 一成

 

セッション名:一般演題(ポスター)4「先端技術応用」

●演題番号:1-P04-3

演題名:被験者認証システム・検体認証システムを用いた蓄尿検査における検体取り違いの防止策

演者名:神谷 靖子

 

●演題番号:1-P04-5

演題名:eSourceシステム(Symalink)に関連する文書・記録の公開および管理における治験文書管理クラウドシステム利用について

演者名:髙垣 みぎわ

 

発表日:12月6日(土)13:10~14:00

セッション名:一般演題(ポスター)14「臨床試験・治験」

●演題番号:2-P14-3

演題名:日本の治験における新規被験者重複登録防止システムの試用経験について

演者名:降旗 謙一

ページの先頭へ